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2012.4.8

野蛮な宴 表
野蛮な宴 裏


野蛮な宴

Feral Feast

April 21 – May 26 ,2012

Sundays,Mondays,National Holidays Closed
Reception for Artist 18:00-20:00
Perfomance and Event 19:00- JUNJUN http://www.junjunscience.com/

GALLERY TERRA TOKYO
〒135-0024
東京都江東区清澄1-3-2 丸八倉庫ビル6階
6F 1-3-2,Kiyosumi,koto-ku,Tokyo 135-0024 JAPAN
Tel:+81(0)3-6681-8354 Fax:+81(0)3-6689-3025

出品作品:野蛮な宴(映像作品)

監督、出演、美術:苅谷昌江
音楽:山中透
撮影:川本陸洋、澤崎賢一
メイク:杉本泰江
スペチャルサンクス:五十川あき、鈴木孝平

2012.02.06

下記展示に参加させていただきます。
お近くにお越しの際は是非おたちよりください。
2/25は会場におります!
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連続展「風景考」
ディレクター 港千尋 / キュレーター 勝又邦彦
Part I グループ展
参加作家:港千尋、マリ・ドゥルエ、勝又邦彦、萱原里砂、苅谷昌江(協力:ギャラリーテラトーキョー)、津島岳央、福重明子(協力:サードギャラリーAya)、古屋和臣

2012年2月25日(土) - 2012年3月17日(土)
オープニングレセプション: 2012年2月25日(土)午後5時~7時
トーク: 第一回 2012年2月25日(土)午後3時~ 港・勝又・苅谷・萱原・津島・福重
第二回 2012年3月3日(土)午後3時~ 港・勝又・古屋

http://tokyo.satoshikoyamagallery.com/upcoming/fukeikou

<ディレクター・キュレーターからのメッセージ>

 美術が長い歴史のなかで育んできた風景表現は、それぞれの時代の文学や音楽、建築や造園などと相互に関連しながら発展してきました。たとえば日本橋を出発点にした「東海道五十三次」などは、詩、歴史、民族誌、遠近法の探求といった多ジャンルが交錯する、実験精神に満ちた傑作でした。20世紀以降は写真や映画を初めとした映像芸術において新しい表現が試みられ、惑星から宇宙へと風景の対象も拡大していきます。

 歴史的な節目となった2011年以降、急激な都市化と自然環境の変化を反映しながら、私たちの風景はどこへ向かおうとしているのか。さまざまなジャンルの作品をとおして、歴史の行方や都市のあり方について語り、考える機会になればと思います。(港千尋)

 未現像のフィルムやRAW画像に潜む潜像のように、潜在的には存在していても表面に現れないために一般には視えずにいた危機や光景や現象、あるいは制度や社会のほころびのようなものが、ある契機(昨年の日本の場合は地震と津波、原発事故やその後の各地の水害などとそれらへの対応や報道、対策・政策の様態)の下に顕在化した現在、我々視る者はビジョンをただ得てきたことの虚しさと無力感に打ちのめされつつも、新たな創生と観察と祈りと鎮魂とに乗り出している。

 逆説的ではあるが、自然災害・天変地異や争乱・戦乱などによる破壊や不幸を通して新たな表現や景観が生まれる(あるものは失われる)ことがある、というのは今の時代に限った事ではない。

 例えば安藤広重の『名所江戸百景』は安政2年(1855年)の安政の大地震と大火により灰燼と化した江戸の災害からの復興を祈る意図もあって翌年の安政3年に制作が始まる作品である。

 またそれらは様々なレベルで存在する。例えばカタストロフィの後の社会不安を抑制し復興への意志を統合・集中させるためのプロパガンダを企図して編集された光景(画像/絵画)が捏造される(東京都墨田区の復興記念館の絵画など)こともあれば、アーティストが自発的に記録し(竹久夢二の震災スケッチなど)語られるということもある。

 アーティストはどの時代であっても様々な予兆の元で、こわれやすい世界と切り結び、各々の表現の中におぼろげにあるいは明快に美と危機と警告と祈りとを提示してきたはずだった。それは現在においても(その社会的な機能はどうであれ)変わってはいない。

 それらを様々なジャンルの中から「風景」をキーワードに、今一度整理し、新たに、あるいは再提示することでアーティストは何をみ(見・視・観)、何をかん(感・観)じ、何を言わんとしてきたかを検証する機会としたい。そのことによって新たな風土を予感・想像し、創世に繋げる契機の一つとなれば幸いである。(勝又邦彦)

※satoshikoyamagalleryさんのWEBページより抜粋
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2012.02.06

下記イベントに参加いたします。
お近くの方は是非、お立ち寄りください。
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TALK SESSION

各カフェ会場での展示の紹介と、ゲストを迎えたトークセッションを行います。
アート作品の居場所について考える、素敵な時間をつくりたいと思います。
フローイングカラスマ特製のお土産もお楽しみに!!

13:30OPEN 14:00START
(70分程度)予約:1,200円 当日:1,500円
(1drinkとバレンタインお菓子box付き)
※予約は前日2/10(金)24:00まで
www.flowing.co.jp
会場: flowing KARASUMA(四条烏丸)

http://cafe.foto-n.com/?p=266

※flowing KARASUMAのWEBページより抜粋
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2011.10.18

やっとポートフォリオの整理に着工でき始めました。

少しずつですが、アップしていきます。

2011.9.16

shift←311

 

展覧会のご案内です。

今度、広島で展覧会をいたします。

お近くにお越しの際は是非ご高覧お願いいたします。

 

ART CAFE G-BOX オープニング企画

展覧会名:SHIFT←311

日程:2011年10月1日(土)〜11月13日(日)

時間:PM1:00~PM8:00

定休日:月曜日(月曜祝日の場合、火曜日休み)

場所:〒732-0822

広島県広島市南区松原町10-3フルフォーカスビル5F

TEL:03-3660-0306(東京本社)/080-2334-0306(広島直通)

WEB:http://www.artcafe.co.jp/gbox.html

参加者:アメリタ・マチルダ・フランク・ムニョス/O JUN/

小左誠一郎/椛田ちひろ/苅谷昌江/ジャンボスズキ/高橋大輔/

福川淳/水戸部七絵

企画・キュレーション:仲世古佳伸

運営・プロデュース:(株)アートカフェ

 

【ボランティア急募】

今、映像を作ろうと小道具等制作中です。羊毛を4Kg

スピンドルという糸紡ぎの道具で紡いでいますが量が・・。

京都市左 京区の下鴨周辺がスタジオです。

ボランティアで着てくださる方募集中です。

お助けくださいm(_ _)m あと、特殊メイクで犬女の様な物を制作中。

これも、体毛の植毛が大変! 是非ご興味非れる方はご一報をお待ち申し上げております。

2011.8.23

Portfolio Sessionに参加いたします。
私の番は、だいたい17:15-17:50にプレゼンテーシンいたします。
たくさんの作家さんが一同に制作に関して話されます。
どうぞお近くにお越しの際はお立ち寄りください。

一階cafeも楽しみの一つです。

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Portfolio Session

2011.8.28(sun)
12:00〜19:00
@Social Kitchen 2F
¥500(1drink)

Portfolio Sessionについて

若手作家が自作についてプレゼンテーションを行い、互いの作品について意見交換をする場として、
この度「Portfolio Session」を開催します。

この企画では、自分の「作品」や「制作」について言葉にすること、
また、様々な方々と議論し合うことによって作品のステップアップに繋がる機会になることを目的とします。

また、参加者(見学者)は自由に出入りできる形式をとり、堅苦しくない雰囲気の中で、
より多くの意見が交換される場を作ります。
さらに、来場者からのプレゼンテーションの当日参加も受付けます。
こちらは時間の進み具合に応じますが、より多くの作家のプレゼンテーションと質疑応答が繰り返される中で、
様々な角度から多くの刺激となる意見が生まれることを期待しています。

是非お越し頂き、聴講に留まらず、コミュニケーションの場として、ご意見頂けますと幸いです。

Social Kitchin
http://hanareproject.net/socialkitchen/space.php

Portfolio Session
http://portfolio-session.tumblr.com/

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2011.7.23

「真夜中」という雑誌のVIEW VIEW BOOKSというコーナーで
R.A ラファティ著「翼の贈り物」の絵を描かせていただきました。
今まで物語に興味があり、制作の中で取り上げてきましたが、
人の作った物語にの絵を描くことは初めての体験であり、大変面白みがありました。
また、ほかの読み物も大変興味深く楽しんでいただける本だと思いますので、
是非、書店へいかれた際は手にとって見ていただけると幸いです!!


真夜中HP
http://www.littlemore.co.jp/magazines/mayonaka/


7/22  発売   株式会社 リトル・モア
季刊 真夜中 No.14 2011 Early Autumn
特集:ノンフィクション
掲載ページ 148P  VIEW VIEW BOOKS (10)
読んで描く、真夜中の読書案内
R.A ラファティ著 「翼の贈り物」 絵:苅谷昌江

2011.7.19

Tokyo Art Fair にGallery Terra Tokyo より出品いたします。

ぜひ、お近くにお越しの際はお立ち寄りください。

 

http://www.artfairtokyo.com/

 

開催日程

7月29日(金)11:00~21:00

7月30日(土)11:00~20:00

7月31日(日)10:30~17:00

※但し開場時間は電力事情により変更となる場合がございます。

 

内覧会(ご招待状お持ちの方のみ)

7月28日(木)

 

会場

第一会場: 東京国際フォーラム 地下2階

展示ホール1第二会場「PROJECTS」: 同会場ロビーギャラリー1、2(東京都千代田区丸の内3-5-1)

2011.5.8

サイトデザインを新しくしました。

これから作品を徐々にアップしていきます!